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Aug 02

ginzuna:

瓣、辧、辨、弁、そして拌 - 中華街ランチ探偵団「酔華」

いその爺さんからお借りした『簡単に出来る 家庭向支那料理三百種』については以前の記事でご紹介した。
 80年ほど前に発行されたもので、『婦人倶楽部』の付録である。

ginzuna:

瓣、辧、辨、弁、そして拌 - 中華街ランチ探偵団「酔華」

いその爺さんからお借りした『簡単に出来る 家庭向支那料理三百種』については以前の記事でご紹介した。
 80年ほど前に発行されたもので、『婦人倶楽部』の付録である。

(via head)

Jul 27

nobabaclip:

2014年7月27日
直線運動のはずが。

nobabaclip:

2014年7月27日

直線運動のはずが。

(via mmswts)

Jul 25

llbwwb:

Cheetah - My Attack Cat. ;-) (by AlaskaFreezeFrame)

llbwwb:

Cheetah - My Attack Cat. ;-) (by AlaskaFreezeFrame)

Jul 23

[video]

Jul 21

yorozuna:

「タイトル思い出せないけど、なんか青かったよ」という本のフェア。こういうアバウトなフェアいいなあ。
Twitter / hkazano: https://twitter.com/hkazano/status/486536234294984706/photo/1

yorozuna:

「タイトル思い出せないけど、なんか青かったよ」という本のフェア。こういうアバウトなフェアいいなあ。

Twitter / hkazano: https://twitter.com/hkazano/status/486536234294984706/photo/1

(via sugar-hiccup24)

“「西側に来て一番辛かったこと、ああこれだけはロシアのほうが優れていると切実に思ったことがあるの。それはね、才能に対する考え方の違い。西側では才能は個人の持ち物なのよ、ロシアでは皆の宝なのに。だからこちらでは才能ある者を妬み引きずり下ろそうとする人が多すぎる。ロシアでは、才能がある者は、無条件に愛され、みなが支えてくれたのに」” — 嘘つきアーニャの真っ赤な真実 / 米原 万里 (via ebook-q)

(via rcxtester)

connie-awanderingsoul:

Thank you for all the love on this gif. <3 

connie-awanderingsoul:

Thank you for all the love on this gif. <3 

(via flatmountain)

未来人が発見したら絶対に勘違いする化石

カバ:あの巨大な牙からカバは肉食であると断定されて草食動物であると主張する奴は馬鹿呼ばわりされる
蛙とオタマジャクシ:姿が全く違うので別の生物と断定されるか、進化の途中の化石と思われる

蝶と芋虫:同上

ライオン:骨格は巨大化した猫だけど、猫の身長体重を元に計算したら走れないと断定されて自分では狩りをしない生物だと思われる

人間:相撲取りの骨格を発掘しても生前の体重を計算できない

クジラ:メロン体部分は化石として残らないので復元想像図では頭が潰れた状態で描かれる

:耳の化石が残らないので、想像図は少し大きなネズミとして描かれる

:鼻と耳の部分が残らないので牙が巨大な豚として描かれて、餌を取る時は座って食べるか口の届く高さの植物しか食べないと思われる(そもそも巨大な牙が邪魔して草を食べるのに難儀して絶滅したと思われる)

ペンギン:足がやたらと長く翼が短いので、陸を走る鳥だと思われる

イノシシと豚:頭蓋骨の形が明らかに違うので交配不可能な別種の生物として分類される

カモノハシ:嘴がカモで胴体は哺乳類で卵を産むようなキメラだか鵺みたいな生物が存在したとは考えられないので、古代人が悪ふざけで骨を組み合わせた物として処分される

23: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 11:35:39.21 ID:ge6t0lL3.net
»20
ブタの鼻、ラクダのコブも再現不可能だろな
イヌはすべて独立種になるんじゃね
” — 4枚の翼を持つ恐竜の化石を発見、「非常に驚いた。このようなものは見たことがない」 | 不思議.net (via bochinohito)

(via flatmountain)

Jul 19

[video]

Jul 13

mineralists:

A collection of 850 mineral eggs carved in the renowned gem-cutting center of Idar-Oberstein, Germany.

mineralists:

A collection of 850 mineral eggs carved in the renowned gem-cutting center of Idar-Oberstein, Germany.

(via cha9)